T-SNAP
サンプル『T-SNAP』は文字通り、街行くTシャツっ子たちのスナップ写真を通して、生のTシャツデザイン&スタイル、そしてみんなのTシャツに込めた想いをお届けしていく、Tシャツ好きのための「Tシャツスナップサイト」です。


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【T-STAFF/01】どじょー 3/3
どじょー

T-STAFFではTシャツを作る側(STAFF)にスポットを当て、Tシャツ製作に込めた想いや、Tシャツを作るに至った経緯などをインタビュー形式のコラムでお届けします。

東北芸術工科大学でTシャツサークル「T-Shirts Team!」を立ち上げ、リーダーを務めるどじょーさん、最後の今回はTシャツづくりの本音とこれからについて聞いてみました。サークル活動を通して辿り着いた今の思いとは?

Tシャツに限らず、いろんな表現に挑戦していきたいんです

ー今後Tシャツを使ってどんなことをしていきたいですか?

(Tシャツは)世間的には割と安いとか、気軽って言うイメージがありますが、フリマとかイベントでだと「2枚買うから安くしてー」とかよくあるんですよね。あくまで商品としてというか、作品としては見られていないところがあって。それはそれで商品としての作り方もしてみたいんですが、日本画とか洋画とか、彫刻とか、アートの表現の一つとしてTシャツがあるんだよって言うのを思ってほしいですね。

ー本音とうか、想いとしてはアートとしてのTシャツを求めてるところが強いですか?

そうですね。まぁ、それが全部ではないんですが、今はそれ(アートとしてのTシャツ制作)がけっこう強いと思います。これからもし就職しないでTシャツをやっていくなら肩書きはTシャツデザイナーじゃなくて、Tシャツアーティストとしたいですね。もちろんそれだけじゃなく、ブランドとしても売ってみたいとも思います。デザインという方法でTシャツを作ってみたいですけど、その一方で利益とか関係なくアートとしてのTシャツも作ってみたいし、着てほしいです。

ー現時点ではアートとしてTシャツを作った方が楽しいですか?

そうですね。まぁ、あんまお金のことは考えたくないってのもあるんでしょうけど(笑)。シルクスクリーンと手描きって両極端だと思うんですよ。シルクスクリーンだとひとつのデザインをいろんな人に着てもらうことができる。手描きだと1枚しか作れないけど、その1枚をとことん気に入ってくれたたった1人の人が着てくれるっていう。どっちもやってみたいんです。

ー今はTシャツのいろんな表現を経験する期間でもあるんですね。

はい、実験期間ですね。

ー自分といえばこれだっていうTシャツを確立したい気持ちもありますか?

ありますね。でも今は手当り次第にやってみたい気持ちが強いです。

ー僕は先にコンセプトを決めてその中で思いっきり動きたいタイプなので、今は経験を積みたいということで、表現の確立よりも自身の経験や成長を優先させているのがすごいと思います。僕は我慢できないですもん(笑)


それぞれが全然違うやり方っていう訳でもなくもなくて、なんとなく自分のやり方っていうのは存在してるんですよね。でもそれはTシャツに限った訳じゃなく、今は他に雑誌のデザイン作ってたり、新聞の記事書いてたり、ショーウィンドウのデザイン、Webデザインの依頼とかもやってます。

サークル好きであって、そのうえでTシャツ好きでくれたらいい

ー今年度でサークルを引退することになりますが、お気持ちはどうですか?

サークルを作ってみんなの楽しめる場所ができたのならうれしいですね。それをうまく引き継いで楽しんで続けていってもらえたらうれしいです。そして「T-Shirts Team!」好きであってほしいです。そのうえでTシャツ好きであってほしいです。

ーそれではどじょーさんにとってTシャツとはなんですか?

まだ分かんないです。それを見つけるために実験的なことを1つに固執することなくいろんなことに挑戦していきたいです。

ー今日は本当に長い間ありがとうございました!

こちらこそありがとうございました。

どじょー
あとがき‥‥
3時間という超ロングインタビューになったのにも関わらず、とても真剣にこたえてくれたどじょーさん。サークルの活動を通して「楽しむ」ことの大切さに気づき、そして実験期として一つのものにこだわらずいろんなを吸収していくその姿勢で、人間的にも表現者としても大きく成長してきているのだというのがすごい伝わってくるインタビューでした。また3年後ぐらいにまたインタビューしてみたいと思わせてくれるどじょーさんなのでした。(ずっつぐ)

おわり

12|3


どじょー -----------------------------------------------------------
2003年東北芸術工科大学入学。その夏に高校時代から好きだったTシャツを作るためのTシャツサークル「T-shrts Team!」を立ち上げる。活動の中でいろんな製作方法を試しながら手描きTシャツに出会い、手描きがサークルのメイン方法となる。2009年、長年引っ張ってきたリーダーを引退し、後輩にバトンたちする。自身のTシャツ製作法は模索中。とにかくいろいろな手法を試している。


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【T-STAFF/01】どじょー 2/3
どじょー

T-STAFFではTシャツを作る側(STAFF)にスポットを当て、Tシャツ製作に込めた想いや、Tシャツを作るに至った経緯などをインタビュー形式のコラムでお届けします。

東北芸術工科大学でTシャツサークル「T-Shirts Team!」を立ち上げ、リーダーを務めるどじょーさんのpart2はTシャツづくりへの思い入れを聞いてみました。様々な制作方法を試しながらも、すべてに共通した一つの変わらない想いとは?

お金を出してまで買ってもらえるものを作りたかったんです

ーそれではそもそもなんでTシャツが好きになったんですか?


一番最初はケータイの待ち受け画面を作ってたんですよ。自分で作りたいっていうのがあって。待ち受け画面は無料配信だし、どれだけの人が持ってってくれるのか興味がありました。それをやってるうちに高校3年生ぐらいに自分が作ったものをお金を払って買ってくれる人はいるんだろうかって思ったんです。それでいろいろ方法を探していて見つけたのが「T-SELECT」だったんです。

ーそうだったんですね。

最初はお金を出してまで買ってくれるものを作りたいっていうのが初めで、それがたまたまTシャツだったっていうので、元々からTシャツをやりたくて始めたんじゃないんですよね。まぁ、そこでいろんなものがあった中でTシャツを選んだってことはやっぱり何かあったんでしょうけどね(笑)

ーそれはもうフィーリング?

フィーリングですね。例えばポストカードの販売とかもあるのに、そっちの方が安いし、売れやすそうな気がしますからね。

ーT-SELECTはやってみてどうでした?

最初に応募したものはダメで、3つ目ぐらいに応募したのが13枚ぐらいの投票が入って商品化になったんですよ。T-SELECTは送料も含めると4000円ぐらいになるんですよね。当時高校生の僕からしたら高くて。それでもお金を出して買ってくれてる人が全国に13人もいるんだと、しかも自分が作ったデザインのTシャツを着てくれるんだと考えたら「Tシャツってすげー!」と思って、そこからよく覚えてないんですが、Tシャツ人生がバーッみたいな(笑)

ーそれがきっかけで大学でサークルを立ち上げることにつながるんですね。

そうですね。サークル以外にもいろんなサイトを見たり、インディーズTシャツブランドを知っていって知識も深めていきましたね。


Tシャツを殴って作ったりもします

ーどじょーさんは愛をテーマにしたTシャツを作られていますよね?

最近はそうでもないですね。ちょこちょこは描きますけど、そこまで深く考えてるわけではないですね。そのときそのときで全然違いますね。

ー大きなくくりのコンセプトとかテーマのようなものはないんですか?

そうですねー、例えば一週間のうちに2、3枚作るとしたらその中でテーマみたいなものはあったりしますけど、今はずーっと続いてるテーマはとくにないですね。コテコテのハートを作ってた次の週にドクロとか、Tシャツ殴ってたりとかありますね(笑)

ー自分の中で決まった作り方のようなものもないんですか?

そうですね。手描き、染め、縫い、シルク、裂いたり、ボンド使ったり。ある意味実験期なのかもしれないですね。

ーさっき殴って作ったりしたと言ってましたが、そのときのモチベーションに左右されたりするんですか?

Tシャツアーティストとか名乗ってやったりするのとは違うんでしょうけど、今は学生ということもあってとにかくそのときのただの思いつきでもいいから形にしてみようってのが、ある意味コンセプトかもしれないですね。

ーTシャツを作るとき何を考えながら作りますか?


んー、作るときにこういう人に着てほしいなって思って作るときもありますね。ただの思いつきで「あー作っちゃった、どうしよう…」とかいうときもありますし、それもその時その時ですね。「あー作っちゃった、どうしよう…」で作ったものは売れないことが多いですけどね(笑)でも、それはそれで反応してくれる人もいておもいしろいですね。


その人のアイデンティティのひとつになってほしい

ーTシャツを生み出したあと、どうなってほしいとかありますか?いっぱい売れてほしいとか、こう感じてほしいとか。

とりあえず着てほしいです。着てほしくて、そのTシャツがその人のTシャツになってほしいんです。

ー「そのTシャツがその人のTシャツになってほしい」というのは?

例えば、洋服屋さんに行ったとき手にした服が「これ誰々っぽいなぁ〜」ってあるじゃないですか。そういうようなTシャツになれたらなって。Tシャツがポンって置いてあっても「あ、あいつのだ」って分かってもらえるみたいな。自分の表現で作り出されたTシャツなんですけど、そのお客さんを想像させるTシャツになってほしいんです。
何年か後に「お前、あのTシャツ着てたよなー」って言われるのでもいいし、「お前よく着てるねー、そのTシャツ」でもその人のTシャツになってるし、その人のアイデンティティのひとつになってほしいんですね。

ーターゲットは買ってくれるその先にもあるってことですよね。買ってくれる人にももちろん気に入ってほしいし、さらにその周りの人にもその人のTシャツだって認めてほしいっていう。

そうですね。そのお客さん止まりだったらポストカードでもいいし、マグカップでもいいし、単純に絵でもいいし、Tシャツってことを考えると着て街に出ることもできるし、人と接せられるものですからね。やっぱその先も考えていきたいですよね。

ーアイディアはどう考えてますか?

昔はアイディアノートってのもあったんですが、最近はそういうのもなくなって、チラシの裏とかにササッと描いて「よし!描こう!」って思いつきから(Tシャツに)描くまでが短くなってますね。

ーそれでは今までで自分で一番のお気に入りのTシャツはなんですか?

今、手元にないので見せれないのが残念なんですが、ハートTシャツですね!これは前の彼女と付き合ってるときに作って、その気持ちを表したTシャツなんですが、これを買ってくれた人が「僕もこういう気持ちになりたいです」と言ってくれて、自分の気持ちとお客さんの気持ちがつながったと感動したんです。

どじょー

つづく

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どじょー -----------------------------------------------------------
2003年東北芸術工科大学入学。その夏に高校時代から好きだったTシャツを作るためのTシャツサークル「T-shrts Team!」を立ち上げる。活動の中でいろんな製作方法を試しながら手描きTシャツに出会い、手描きがサークルのメイン方法となる。2009年、長年引っ張ってきたリーダーを引退し、後輩にバトンたちする。自身のTシャツ製作法は模索中。とにかくいろいろな手法を試している。


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【T-STAFF/01】どじょー 1/3
どじょー

今回から始まった「T-STAFF」。ここではTシャツ製作に込めた想いや、Tシャツを作るに至った経緯など、Tシャツを作る側(STAFF)にスポットを当てたインタビュー形式のコラムでお届けします。

記念すべき第1回のSTAFFは東北芸術工科大学でTシャツサークル「T-shrts Team!」を立ち上げそのリーダーを務めるどじょーさん。手描きTシャツメインに様々なところで展示や販売活動を行う一方、サークル活動を通して自分と向き合い見えてきたこととは?


Tシャツで何かやりたかった

ーまずはお名前と自己紹介をお願いします。
どじょーと言います。山形の東北芸術工科大学で2年半前の1年生のときにそれまでなかったTシャツサークルを設立してリーダーをやってきました。

ーTシャツサークルのチーム名はなんというのですか?
「T-shirts Team!」です。

ー名前の由来はなんですか?
最初はうちの学校の通称の「T.U.A.D.(Tohoku University of Art & Desgin)」を並べ替えた、「T.D.U.A.(Tshirts Desgin Unit A)」と言ってたんですけど分かりづらくて(笑)途中でシンプルで分かりやすくしようと思って「T-shirts Team!」にしました。

ーなんでサークルを設立しようと思ったんですか?
高校のときからTシャツが好きで、大学でもTシャツで何かしらやろうと思ってて、誰かと何かやりたいなって思ってました。

ーどういう流れで設立に至ったんですか?
2003年の夏休みのときに知り合いに「Tシャツで何かやるためにサークルやりませんか?」っていうメールを送って、それに返事をくれた8人のメンバーで設立しました。今とやってる内容は全然違いましたけどね…

ー最初はどういう内容だったんですか?
最初はどこかからデザインの依頼をもらって、それをTシャツデザインにしてそのデザインをあげるみたいな。んでそのデザインをやったお礼としてそのデザインの作られたTシャツ1枚をくださいね、お金はいらないよというような仕組みを考えて、やってたんですけど。そのやり方は全然続かなくて。


とにかくやっちゃえー!これが手描きTシャツのはじまり

ーそれが1年生のときのことですが、2年生のときはどうでした?
まず1年生が15人入りましたね。1年生のときのメンバーがちょっと減ったりして。内容は1年生のときと同じことをやってたんですが、5月ぐらいに初めて手描きTシャツをやり始めたんです。

ーはー!!
デザインの依頼をもらうにしてもコンテストに出すにしても、考えてから出来上がるまでに時間がかかるし、コンテストなんて(デザインを)送っても実物のTシャツはできないじゃないですか。だからもう、仕事じゃないんだし、その場でTシャツになってほしいなって思って。いろいろ探してて「あ!手描きTシャツいいじゃん!」ってなって。まぁもともとbaster greatさんが好きだったってのもかなりあるんですけど、僕には無理だなと思ってて、でもやっちゃえーみたいな感じでやり始めたんです。
それで最初はサークルの子ひとりに声かけて仙台で開かれている「とっておきの音楽祭」のアートマーケットに出展したんです。そしたらけっこう反応がよくて、単純に珍しいってのもあったんでしょうけど。「あ!これはたとえ売れなくてもおもしろい」って思ってこれはサークルでやってみてもおもしろいんじゃないかってやり始めたんです。そのあとジャズフェス(定禅寺ストリートジャズフェスティバル)とか大学祭でみんなで出展していきましたね。

ーそのことがきっかけで手描きTシャツがメインになっていくわけですね。
そうですね。でも1回サークルが崩壊して…

ー崩壊!?
まぁ完全に僕のせいなんですけど、でもなんとか立て直そうとして。中には立て直そうって言ってくれた子もいて、今あるのは完全にその子たちのおかげなんです。んで立て直しでサークルの内容も考え直して手描きTシャツがいいんじゃないかってなりました。

ーなるほど。紆余曲折があり、今の形になったんですね。では3年目の今年はどうでした?
1年生が20人ぐらい入ってきてくれて、その中から幽霊部員も出ちゃいましたけど(苦笑)今年は展示も3回やってイベント販売も何回もやったし、大学祭でもやったし、今までよりもいろんな活動ができましたね。

ー展示はどういう場所でやっていたんですか?
駅前の商店街のお店の一角を借りたりだとか、大学のオープンキャンパスで展示してくれないかって入試科の人に頼まれてやったりしました。

ー銀行でもやってると聞いたんですがそれはどういう感じで?
銀行も頼まれて。お話をもってきてくれた方が前デザインの依頼をしてくれた方で、僕たちのことを覚えてくれてたみたいで、それで声をかけてくれました。
この時期はかなり濃い時期でした。商店街の展示が終わった次の日にオープンキャンパスの展示があって、その1週間も経たないうちに銀行の展示があったんですよ。

ーかなりハードなスケジュールですね。
同じ作品しか飾れないのが悔しかったですね。


サークル崩壊で見えたこと、まずTシャツを楽しもう!

ーサークルをまとめていく上での苦労や気をつけていることがあればお聞かせください。
前はうまくやろう、うまくやろうっていう想いがすごい強くて自分が必死になっちゃってみんながついて来れないみたいな感じになってて、でも今年は考えをガラッと変えてとにかく第一条件は「楽しむ!」みんなでいっしょに楽しもうっていうのが第一条件にって考え方が変わって。うまくできるかどうかは楽しみ方次第かなっていう。

ー楽しんだ先にうまくできるかできないかがあるっていうことですね。
はい。サークルなんで授業じゃないから自主的な参加じゃないですか?だったら楽しくなかったらやれないなって、本当にもう楽しくやろうって。結果としてうまくできた、うまくできなかったっていうのがあって、うまくできなかったにしても楽しかったらいい思い出になるし。

ー目的が「Tシャツをやる」ってことじゃなくて、「Tシャツを使ってみんなで楽しく遊ぼう」っていうイメージですね。
最初は「Tシャツを使って何かやりたい」っていう想いがすごい強くて、みんなTシャツは好きだろうけどそれぞれ好きの加減が違うから「やりたい」だけじゃやっていけないんだって。今はサークルでのTシャツを通しての最終的なターゲットはサークルのみんなっていうか。Tシャツはコミュニケーションのひとつということですね。

ーそれはやっぱりサークル崩壊っていう失敗があってからかなり意識的に方向転換したんですね?
かなり意識しましたね。いろんな人に見放されて、初めて自分と向き合いました。それまでは周りの意見を全然聞けてなかったし。最近あらためて当時からのメンバーとして話してみると「お前は変わったな」って言われます。だから1年生から付いてきてくれてる人にはもう感謝、感謝です。

どじょー

つづく

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どじょー -----------------------------------------------------------
2003年東北芸術工科大学入学。その夏に高校時代から好きだったTシャツを作るためのTシャツサークル「T-shrts Team!」を立ち上げる。活動の中でいろんな製作方法を試しながら手描きTシャツに出会い、手描きがサークルのメイン方法となる。2009年、長年引っ張ってきたリーダーを引退し、後輩にバトンたちする。自身のTシャツ製作法は模索中。とにかくいろいろな手法を試している。


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【仙台/アーケード】ゆうたく
ゆうたく

[名前]ゆうたく
[年齢]23
[職業]テレアポ

ゆうたく

[どこで買った?]-Sperm(¥4000)
[今日のTシャツのポイント]-赤リボン
[今日チョイスした理由]-お気に入り
[Tシャツを選ぶポイント]-濃すぎず、薄すぎず

ゆうたく

[好きなデザイン]-シンプルな文字ものとか
[好きなボディの色]-黒、白
[おすすめスポット]-やまん(一番町のカレー屋さん)
[あなたにとってTシャツとは]-一番センスが出るもの

ゆうたく

[スタッフコメント]-クールなストリートボーイゆうたく!シンプルなロゴものに見えるけどよく見るとリボン?で作られた文字。本人がポイントにしてる「濃すぎず、薄すぎず」というのがまさに表現されている一枚だと思います!僕もこういう「よく見ると…」系には弱いです。地元に帰る前にいい写真を撮らせてくれてくれてありがとう☆★また頼むよ!

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【山形/七日町通り】マスミ & サキコ with.TshirtsTeam!
マスミとサキコ 

[名前]<左>マスミ <右>サキコ 
[年齢]16
[職業]学生

マスミとサキコ 

[どこで買った?]
 <左>マスミ-お母さんが買ってきた(¥2000)
 <右>サキコ-フォーラス(¥4000ぐらい)
[今日のTシャツのポイント]
 <左>マスミ-adidasが好き、<右>サキコ-形とデザイン
[今日チョイスした理由]
 <左>マスミ-お母さんが選んだTシャツだから着た
 <右>サキコ-この後花笠祭りの衣装に着替えるので、楽に着替えられるものがよかったから
[Tシャツ選びのポイント]
 <左>マスミ-特に…、<右>サキコ-デザイン

[好きなデザイン]
 <左>マスミ-サーフ系、英語タイポプリント
 <右>サキコ-派手、スポーティなもの
[好きな色]
 <左>マスミ-原色、ピンク、<右>サキコ-濃いピンク、黒、白
[おすすめスポット]-東蔵王
[私服で出かけるときのTシャツ率は?]-高校生なので60%〜70%!
[あなたにとってTシャツとは]
 <左>マスミ-楽に着れる
 <右>サキコ-無くてはならないもの!

マスミとサキコ 

[スタッフコメント]-花笠祭りに参加しに来たマスミちゃん(左)とサキコちゃん(右)。二人とも快くインタビューをうけてくれました!今日はこの後衣装に着替えるので、Tシャツ好きのサキコちゃんも、普段はあまりTシャツを着ないマスミちゃんも、楽に着れるカワイイTシャツでおでかけ!(by 崔&ヤスエ)

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